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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第17話「その日、機動六課(後編)」

神アニメktkr!!!!!

正直ここまでやってくれるとは思っていなかった。
まさに熱血魔法バトルアクションアニメ!

ってか、もう

魔法少女ってレヴェルじゃねぇぞ!!!!!www

まぁそれは今更かもしれんがwww

17話はまじで震えたわ。
もう濡れ濡れだよ!(ぉ
急展開にも程があるわwww

見所がたくさんってより17話全部が見所だ!
こいつを語るには相当大変だぜw

あとこれは予想通りだけど、まだOPの変更なし。
多分後編が終わって区切りになって、その後だろうな。
既に公の場所で奈々ちゃーんは歌っているとの事なので、
聞いた方もいるだよね。
ワタクシはまだ聞いた事ない。

で、いつもの新OP&ED情報

新ED
Beautiful Amulet / 田村ゆかり (2007/08/01) [Amazon]

Beautiful Amulet Beautiful Amulet
田村ゆかり (2007/08/01)
キングレコード
Amazon


新OP
MASSIVE WONDERS / 水樹奈々 (2007/08/22) [Amazon]

しかし、まじこれぞなのはだな。
ワタクシがなのは信者だから、おもしろいのかもしれないけど、
それを抜いても、普通におもしろいと思うよ。

ってかね、みんな17話があまりにも強烈すぎて大変だったのはわかるけど、
17話の検索で飛んできすぎだ!ww

よし!今回も、もちろんネタバレなの!
もちろんまた長いの!
ってか大変なの!

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第17話 その日、機動六課(後編)
 ↓



さて最初の語りはウーノだが、
なんか文章的に変に感じたのは気のせいか・・・?

やはりナンバーズの参加は12人中11人と。
2番ドゥーエの事が全く出てこない。
ゼストとルーお嬢は任意協力なんだw

そしてそのゼストと交戦中のヴィータ。
交戦中にも、ヴィータはゼストにその目的を問う。
理由次第では協力もあると。
これは昔のなのはに通じるな。
昔のなのはとヴィータの関係に似ている。

そんなヴィータをゼストは若いという。
どの意味での若いかね。
ヴィータは年齢的に相当なんだが、
ゼストはそれを上回るのだろうか?
それともヴィータの言動に若さを感じたということか。
ゼストから見れば、ヴィータもまだ甘いというのか。

だがゼストはヴィータをいい騎士だとも。
なんてか、ベルカの騎士ってのは好敵手には非常に好評価をするよな。
シグナムもそう。
実際ヴィータは実力者だろうから、ゼストも認める相手というところか。

アギトはそんなゼストに褒めてる場合じゃねぇと。
まぁわからんでもないが、騎士ってのはそういうもんなんだろうw
ゼストもまたバトルマニアかもしれんねw

この戦いの中でヴィータとリインはゼストとアギトのユニゾンにずれがあると。
相性がいまいちといったところらしい。
やはり騎士だからといってなんでもかんでもユニゾンできるってわけでもないようね。
シンクロ率とでもいうのかねw
それもヴィータ相手だからこそ、その微妙なずれが影響するのだろうな。
普通の相手ならば、その程度は関係なくなるんじゃないかな。

アギトはヴィータ達がシンクロ率高い事とさらに錬度も高いと。
まぁ同じマスターから生まれた者同士だしね。
ゼストでも相手にするのは、かなり厳しいようだな。

だからゼストはアギトにユニゾン解除するように言う。
フルドライブで1激で落すと。
なんつーか、フルドライブって魔導師と騎士なら誰でも可能なのか?w
もしくは一定以上のランクが扱えるというか、発動可能だとか。

アギトはそんな事したら、ゼストの体がと止める。
だがゼストはやるべき事が果たせるまでは、終わらんと。
でもその言い方だとゼストの体はもう長くないのかもしれんね。
フルドライブを使うだけでもたないかもしれない程。

アギトはゼストを守ると言った事を証明するかのように。
ゼストの命は削らせないと、道を開くと。
ゼストのデバイスに力を加える魔法を。


そして同じ頃、地下ではスバルとティア達4人は戦闘き人の
9番ノーヴェと11番ウェンディと交戦中。
エリオはスピードで撹乱、それに加えティアが幻影で惑わす。
ナンバーズの目をも惑わす幻影に2人は驚きを隠せない。
戦闘き人システムをわかっていないとできない事。
だがそのティアの幻術もキャロのブーストあっての状態。
しかも相当な数や状態を維持する為に、かなりの無理をしている。
キャロも限界ギリギリの状態。
二人のデバイスも限界を警告をする程。
ティアはこの二人を相手するのは4人でも難しいと判断したのだろうな。
撤退できるタイミングを作るまでもちこたえて、と。
ティアは正確な判断をする。
他3人はティアがいないと相当苦しいだろうなぁ。

そんな幻術にノーヴェは本体がわからないなら、全部つぶしゃいいとか、
基本的に短気なタイプだね。
あとあんまり頭よくない子w
まぁ実際それができれば本当にすごいのだが、
さすがに、そうは簡単にいかない。
これでも魔王に育てられた六課のフォワード陣だぜ?ww

そんなノーヴェに幻術をうまく使った、不意打ちを繰り出すスバル。
スバルの1撃はノーヴェを吹っ飛ばし、そしてそのタイミングにあわせ、
エリオがウェンディにサンダーレイジ。
おぉ、さすがはフェイトちゃんの秘蔵っ子w
魔法も相当受け継いでるなぁ。
フェイトちゃんのサンダーレイジにも引けをとらない、いい1激。
ガジェットとウェンディを蹴散らす。

ダメージを与え、少し動きを止める事に成功。
そのタイミングを逃さず、4人は撤退。
やるねぇ。
しかも幻術も四方へ撤退し、最後までいい動きだ。

当然追撃のつもりだっただろうノーヴェとウェンディに5番バラスィチンクから通信。
どうやらチンクはギン姉と交戦中のようだ。
チンクはこっちを手伝えと。
ギン姉は相当強いんだとは思うのだが、これはかなりまずい気がする。
チンク一人だけならなんとかなるかもしれんが、さすがに戦闘き人3人相手はいかん。
そしてチンクはギン姉の事をタイプゼロのファーストと呼んだ。
やはりギン姉も戦闘き人なのだろう。
そしてタイプゼロというシリーズの1番という事か。
一番最新のシリーズのナンバーズのファーストは当然ウーノ。
同じような立場だったという事かもしれんな。
スバルはそうなるとナンバーあるのかな?
もしかしたら、ナンバーないような気もするが。


そして合流地点に到着したなのはとフェイト。
そこにシャッハも現れる。
会議室のドアはなんとか開ける事ができたから駆けつけたと。
そこにデバイスを預かっていた、新人zも到着。
デバイスはなんとかなのは達の手元に戻す事ができた。
もしかしたらデバイスが届かずてこずるんじゃないかと心配したがw

だがスバルがギン姉との通信ができなくなったと告げる。
フェイトも六課本部と通信すると、様子がおかしい。
ガジェットや未確認の襲撃を受けて、陥落寸前だと言う。

ここで部隊を分散して対応する事に。
スターズはギン姉の安否確認と現場対応。
ライトニングは六課に。

そしてシグナムとはやてちゃんのデバイスはシャッハに託す。
シャッハってこの身に変えても、って言い方よくするけど、
完全に自己犠牲キャラかね?w
その信念は評価に値すると思うけどね。
でも、もう少し力を抜いてもいいように思うのだが。
もちろん今の状況でって事じゃなくて、普段の心構え的なものね。


六課の現場。
そこはザフィーラとシャマルの2人でかろうじて守っていた。
だがかなり分が悪い。
ナンバーズの戦闘力もそうだが、相当数ガジェットによる圧倒的戦力も含め、
2人で防ぐには無理がある。

そこに攻めてきたのはナンバーズ8番オットーと12番ディード。
ってかオットーって男?
ボクっ娘じゃないよなぁ。
唯一の男ナンバーズか。
いや、やはりボクっ娘なのか?
詳細不明(ぉw

だがその攻撃力は強力。
そして二人だけでよくここまで防いだ、と。
ってかそこで1人と1匹って言わなかった事がやけに気になったんだが!w

そしていつぶりだろうか、ザフィーラ声付き!!
でも一言だけ!
しかも叫び声!
この扱いはもう変えられないのか!!w

ディードはツインブレード?
いいな、この子結構好きかも。
結構かっけーし。
いや!それよりも、えらいおっぱいキャラなんですけど!(ぉ

二人の攻撃に倒れるシャマルとザフィーラ。
オットーのとどめの一撃を防ぐ力は既になく。


その時はやてがシャマルとザフィーラの危機を感じ取る。
やっぱり繋がってるのか。
もちろん普段はそうじゃないんだろうけど、生命的なものは感じる事ができるのかも。
となると、うは!
それってまずいんじゃないか!
シャマル先生!ザフィーラ!
さすがに生きてはいるだろうけど、完全に戦闘不能か。


守るもののいなくなった六課。
わずかな隊員とアイナさんやヴィヴィオ。
シャーリー達はがれきの中で身を隠す。
だがこのままでは時間の問題。

ガジェットが隊舎内を飛び回る。
そのガジェットを落す射撃魔法。

ヴァイスキタ!!

やべー、まじかっけー!
惚れそうだw
まだ撃てる、腕は落ちていないと自分で言い聞かせるヴァイス。
いいなぁ、これはいい役だわ。
やっぱりヴァイスの射撃きたか。
でもヴァイスって六課に戻っていたのか。
はやて達を送った後はその場で待機じゃないんだ。
しかしヴァイスやるなぁ。
その射撃の正確さもそうだけど、ガジェットのAMFを通す射撃をするところも、
魔力値に恵まれていなかったかもしれないが、エース級だったというのも、
うなずけるところだな。
さらにはかなりのブランクがあるはずなんだが、それでもこの腕。
やはり何か理由があるよなぁ。


六課に向かうライトニング。
その時フェイトは突然の砲撃に瞬時に反応。
そこに現れたのは3番トーレと7番セッテ。
砲撃を放ったのはセッテのようだ。
ブーメラン(違いますw)を使用せずに普通の砲撃も撃てるのか。
フェイトはエリオとキャロに先に六課に向かうように指示。
キャロはフェイト一人をおいていくのに抵抗があったようだが、
エリオはすぐにフリードに進むように言う。
その指示に従い六課に向かうフリード。
キャロの指示じゃなくて、エリオの指示に従うフリードってところが、
やはりフリードはキャロの相手として認めてるって事かね?w
まぁフリード自身がエリオを認めてくれてるって事には違いない。

キャロは納得いかないような感じだが、
エリオは空戦でアウトレンジで撃てる相手がいるから自分達は足手まといになると。
キャロもそれにすぐに納得。
やはり空戦となるとエリオ達もそうだけど新人z4人はどうにもならんからなぁ。
なのはと言えば、やはり空戦だと思うのだが、
そこに参加できないのは寂しいねぇ。

フェイトは二人の戦闘き人に、バルディッシュをサンバーに。
リミッターかかってると思うし、やはり戦闘き人を甘くは見ていない。
ザンバーが必要だと判断したって事だろう。

にしても、やっぱザンバーかっけーな!
どんどんハイレベル戦見せて欲しいね。


そしてゼストとヴィータ。
ゼストは既にオーバーSが数人動いている事を感知する。
もう守りが復活したと判断。
すばやく撤退を判断。
ゼストはかなり強いな。
その力だけでなく、判断力がいい。
引き際を間違えない。
これは相当なやり手だ。
それに割り切りもいい。
目的を果せていない事はきっと悔しいはずだが、それを引きずらない。
こういう相手はかなり手強い。

アギトは当然悔しそうだ。
ゼストの道を通せなかったから。

リインはヴィータにシグナムが向かってきている事を告げる。
ゼストの言うオーバーS数人ってのは、なのはとフェイトもそうだろうけど、
シグナムも含まれているだろう。
騎士とすれば、なのはやフェイトよりもシグナムの方がやっかいかもしれんね。

だがアギトはこのままでは引き下がれないと。
ヴィータ達だけでも落そうと、強大な魔法を放とうとするが、
ヴィータの反撃を受けそうになる。
その時ゼストはフルドライブを発動させる。
その威力と速度は圧倒的。
一瞬にしてヴィータの一撃を一撃で合わせ、
ヴィータのギガントを粉砕そしてヴィータもろとも吹き飛ばす。

ってか、ゼストHAEEEEEEEE!!!!!wwww

速過ぎだ!w
その速度はありえん。
しかも威力もはんぱねー!
ギガントを破壊するとか、杖型のデバイスとかの強度よりも遥かに高そうに思うんだが。
しかもあのヴィータのギガントだしよ。

でもね、なにげにこの場面。

ヴィータちゃんパンツ見えてるよ!!

しかも、やけにエロイアングルなんですけど!w
ってかそこで巻き戻したオレアホスwww
あぁもちろん一時停止もしたさ!
コマ送りもしたさ!!(ぉ

なんてか、逆さ撮りですよ(マテ

アギトに撤退を再度告げるゼスト。
だがアギトは壊れたかのように叫び声を上げる。

アギトはゼストを守ると言った。
だからフルドライブを使わせまいと無茶をした。
だがその結果反対に自分を守る為にゼストにフルドライブを使わせてしまった。
自分の行動がゼストの命を削ってしまった事に後悔と自責で、
落ち着きを失ってしまったのだろう。

撃ち落されたヴィータは反撃を考えたのだろうが、
その時リインとのユニゾンが解除されてしまう。
リインはあの衝撃に耐えられなかったのだろう。
気を失ってしまったか。
それともダメージを負ってしまったか。

シグナムはヴィータの元に向かう途中、
アギトを抱えたゼストとすれ違う。
ゼストがシグナムを見る様子が何かありそうな感じ。
シグナムもゼストを見て同じような感じ。
ってか知り合いかね?
親しいとかは別にしてお互い面識はありそうだな。

騎士としての面識か、事件がらみでの面識かわからないが。

だからかシグナムも戦闘態勢もとらなかったし、追おうともしなかった。
まぁ追わなかったのはヴィータからの緊急を告げる念話もあったからだろうけど。

ヴィータはシグナムにリインとアイゼンが戦闘不能である事を告げる。
そして悔し涙を流す。

ヴィータは結構泣くんだよね。
でも泣き虫な訳じゃない。
本当に嬉しいとき。
本当に悔しいとき。
大人でも泣いていい時ですな。
そしてなんだかヴィータの泣く姿はなんかいいんだ。
ほんとに気持ちが溢れてる感じがして。

まぁシグナムなんかだと、涙なんかはどんな時も流さないだろうけどなw

でも今回ヴィータは頑張ったと思う。
きっと格上の相手だったはず。
結果はいいと言えないが、それでもヴィータでなければこの結果は無理だろう。


ギン姉の元に向かうスバル達。
スバルは心配で仕方ない。
ティアを抱えて飛ぶティアから相当先行するスバル。
ティアはそれを注意するが、スバルは大丈夫だから、と譲らない。
まぁその気持ちはわかる。
だけど大丈夫とは言えないよなぁ。
そしてその気持ちが痛いほどわかるからなのはも今回は止めない。

仕方ないねぇ

ってw

なのはさん声こえぇぇえんですけど!!www

まぁこれは怒っているんじゃないとは思うけど、
この声聞くと、頭冷やそうか、を思い出すわwww

こういった場所だとスバルの方が機動力は上。
だからこっちが急げばいいと言うなのはだが。
なのはの場合ティア抱えてるし、速度はフェイトちゃん程はないしな。
やはりスバルに追いつくのはきつそうだよなぁ。

そしてスバルがたどり着いたその場所には。
ボロボロに傷付き血を流し意識のないギン姉。
ギン姉を回収しようとするチンク・ノーヴェ・ウェンディの3人。
まさに回収しようとしているところだった。

ってかこれはギン姉やばいだろ。
生きているのか?
いや、死んでるとは思いたくない。
だがこの様子は相当まずい。
仮に生きているとしても、瀕死だろうし、即治療が必要なはず。

当然その姿にキレるスバル。
いやそれどころじゃない。

やはり覚醒するスバル。
スバルから放出される膨大な魔力。
やっぱりスバルは潜在魔力が相当なもんだな。
ってか目の変化が完全に戦闘き人っぽいな。
色が変わり、瞳にも変化が。
戦闘き人の目と同じか。

完全に冷静さを失うスバル。
ギン姉を返せと猛攻撃。
ナックルのリロード4回かなw
ノーヴェのシールドを破壊しぶち抜くその威力。
そしてノーヴェの基本攻撃のローラーによる蹴りに、マッハキャリバーの蹴りで返すスバル。

その威力は完全にノーヴェを上回り。
爆発とともにノーヴェを完全に吹き飛ばす。

まずこの時のナックルの攻撃の時の魔法陣が既にIS魔法陣ですね。
色はレリックウェポンであるだろう、ナンバーズは赤だが、スバルは青。

ノーヴェもはっきりとスバルの攻撃をISと呼んだ。
接触兵器?
とりあえず触れるもの全てに、その破壊力と爆発をぶつけるタイプのものか。
多分手だろうが足だろうが場所は関係ないんじゃないかな。

そして箱につめられてるのってギン姉だよな?
ここでちょっと前回の勘違いの訂正。
回収対象3人ってのはスバル・ギン姉・エリオだな。
キャロは入ってないねきっと。
ようするに人造系ですね。

チンクは一人で相手すると。
回収したギン姉を持って先に行けといったところか。
だがさすがにあのスバルの強さを感じたのだろう。
チンクだけでは危険だと、セインに早く助けに行ってくれというウェンディ。
なんかノーヴェとウェンディって一番弱いんじゃね?
多分トーレやセッテ、ディードだともっと対等に戦いそう。

でもこのスバルは強すぎる。

チンクは接触せずに戦えるからって事で残ったのか?
だがチンクの攻撃や防御を上回るスバル。
逃げる2人がギン姉を連れていってる。
当然そちらを追いたいスバル。
だからチンクに邪魔するなと、さらにその魔力を爆発させる。

その時の魔法陣も完全にIS魔法陣。

追いかけようとするスバルをいかせまいと、
残りの力を振り絞ったチンクの攻撃。
キャリバーがその攻撃をプロテクションで防ごうとする。
そしてその攻撃を受け爆発。
その爆発の中から現れたのは、バリアジャケットまで抜かれ、
ボロボロになったスバル。

そして傷付いた体、その腕は完全に機械だった。

うは!
さすがにここまで完全に機械化されていたりするとは思ってなかったよ!
確かに、どこか強化されていたりは当然考えていたけど、
一部と言うより、完全に機械だよな。
スバルって全身が機械化されてんのか?
いやシューティングアーツ的に腕のみか?
どちらにしろ、戦闘き人だろうとは思っていたけど、
ここまではっきりと機械だと、ちょっと引いた。
いや、駄目って訳ではない。
だがショックもそこそこある。
スバル自身は自分の体の事どこまで知っているんだ?
もしかして知らなかったとかじゃないだろうな。

でも知っていたなら、その力をなぜ使えなかった?

普段は普通の魔法を使用している。
ISの発動は封印していたのか。
だが、その力は強大だ。
強くなりたいと願うなら、その力を使いこなす事も必要ではなかったのか?

まだスバルの事は謎が多いな。
ギン姉はファーストと呼ばれているだけあって、きっと全部知っているよな。
でもギン姉もIS使っていない。
やはり封印していたのか。
あと、スバルもギン姉も成長してるよな。
小さい頃より背も伸びてるし。
やはり交換などしてきたって事か。

それはそのうちわかるか。

スバルの攻撃は強大だ。
だがその力にデバイスがついてこれていない?
相手の攻撃も含め、キャリバーもぼろぼろだ。

だがスバルの執念が体を動かす。

チンクももう攻撃できる力はない。
さすがに観念したか、目を瞑る。
だが、そこにセイン登場。

うわー、正直言ってこいつ嫌いだわww
ってか前も言ったけど、インチキくせー。
はっきり言って卑怯。
これで結局とどめを刺せず。

なんか冷静でクールな雰囲気なチンクが助かったと笑顔を見せる程。
それだけナンバーズを追い詰めたスバル。
だがギン姉はさらわれ、ナンバーズも倒せず。
自分も大ダメージを受けた。

目の前から全ていなくなり、力なく倒れるスバル。

そしてキャリバーも本体前損によりシステムダウン。
うわ。
さすがに前損はまずいんじゃ。
本体だけなら、なんとかなるのか?
システムそのものが葉損したらもうだめとか。

泣き崩れるスバル。
そこにやっとなのはとティアが追いつく。
全てはもう遅い。

だがなのは達を攻める事もできんだろ。

スバルの先行は正しかったか?
もしこの場に3人で到着していれば。
だがそうなるとギン姉は既にさらわれ、誰もいなかったかもしれない。
だがスバルはここまで傷付かずに済んだかも。
もちろんこれはあくまで結果論。
スバルは先行した。
なのは達は間に合わなかった。
全て仕方のなかった事なのだろう。

そしてスバルは頑張った。
大切なものを守れなかった。
でもスバルを攻める事は当然できない。
今回の事は分が悪かった。

そして当然ティアも知る事になるのだろう。
いや知っていたのか?
なのはは?
なのはは知っていたかもしれないね。

でもそれなら、マッハキャリバーもそれにあわせて強化してあればと。
今回スバルの力に完全にキャリバーが耐えれていない。
なのははフルドライブモードでも制御していたから、
レイジングハートは壊れずに済んだ。
だが今回はスバルの暴走と言ってもいい状態。
壊れて当然。
それでも最後までスバルを守ろうとしていたキャリバーはさすが。
やはりデバイスって主人を守ろうとしたり、信頼してその力を貸したり。
そんなところがいいんだよね。

あと知ってしまっただろうティアはどうするのだろうか。
もちろん知ったからと言って、友達じゃなくならない。
でもティアもどう接していいか難しいだろうなぁ。
今度はティアがスバルの為に何ができるかだな。
そこを描かれるかどうかにもよるけどねw


そして六課。
グリフィスとルキノの2人で最後まで支えたが、
全てのシステムダウン。

ってかね。
頑張りすぎだろ!w

そして一人でガジェット落とし続けたヴァイス。
さすがにかなり疲労している。
そりゃな、魔力値が関係するかはわからんけど、
一人でこれだけ頑張れば、疲れるのは当然。
だが足音に、疲れを押さえ構えるヴァイス。
そこに現れたのはルーお嬢。

その小さな少女の姿に、過去が重なる。
ヴァイスは過去に一人の少女を狙撃失敗で傷つけた。
いや、殺してしまったのか。
これがきっとヴァイスがヘリパイロットに転向した理由だろう。
人質になった少女を救う為に、犯人を狙撃するが、
それが人質の少女に当たってしまった。
こういった任務にはこういった危険は当然ある。
それだけに、そういった役目を任されるというのは、
相当信頼されていたのだろうし、その力を認めて貰っていた証拠。
エース級というのは事実だろう。

だがその失敗はヴァイスの心にトラウマを作った。
ガジェットのような機械相手なら、ブランクを感じさせない腕を見せたが、
目の前に現れた、過去を思い出させる少女ルーテシアが相手となると厳しい。
手が震え、撃つことができないヴァイス。
ヴァイスはやさしいんだなある意味。
だがルーお嬢は容赦ない。
邪魔と魔法を放つ。
ヴァイスはあえなくその魔法を受け、気を失う。

スバルもそうだけど、ヴァイスも本当に頑張ったよ。
だってよヴァイスってヘリパイロットとして六課に来てる。
だけど、みんなを守る為に再び杖を取ったんだぜ?


そして皆倒され、とうとうルーお嬢とガリューによってヴィヴィオがさらわれてしまう。
通信しているウーノの言葉が偽善者すぎて参るわw
ウーノ最初はいいなぁとか思っていたけど、
だんだん嫌いになりそうだわw


やっと六課に戻ってきたエリオとキャロ。
二人が見たのは炎に包まれる六課隊舎。
そしてさらわれるヴィヴィオ。

そのヴィヴィオを見てエリオが過去を思い出す。

ってか、みんな過去思い出しすぎ!w

それは自分が両親から引き離され連れて行かれる時。
その時始めて知った自分の正体。
プロジェクトFにより作られた、本当のエリオのクローンである事。
劣化コピーとか言うけど、確かにクローンだから本物とは違うかもしれない。
だけどね、それは別の命であって劣化とかそういうのではない。
だけどそうは思わないのが研究者なんだな。
しかもプロジェクトFは認められたものではないようだから、
その結果生まれたクローンを研究したいが為に連れていくだけだろうからな。
クローンで生まれてしまった命よりも、よっぽどおかしいやつら。
命を命と思わない腐った連中。

そんなところに連れて行かれる過去を思い出したエリオは、
それをヴィヴィオにも同じ事に感じたのだろう。

だからエリオはヴィヴィオを連れていかせるわけにはいかなかった。
ヴィヴィオを同じ事にさせたくない。

飛び出したエリオ。
ストラーダをフォルムツヴァイへと。

ってか、ロケットかよwww
飛んでるし。

それに気付くガリュー。
応戦に入る。
形式上、空戦になる。
エリオはストラーダの推力を利用して空戦をこなす。
ガリューとは相打ちか。
まぁ空を飛べないエリオがあの状況で、相打ちにまでもっていったのは、
評価するべきだな。
だがさすがに無理があったか。
相打ちの直後、ディードの不意打ちを食らい海に落ちる。
そしてキャロとフリードもバインドによって動きを封じられ海に。
バインドはオットーですね。


フェイトはトーレとセッテ2人を相手にかなりの速度戦。
やはりトーレなんか速度重視っぽいし、フェイトちゃんも速度型。
お互いに決定打もない状態。
フェイトちゃんは当然スカリエッティの居場所と目的を問う。
トーレとセッテは協力してくれるなら、いつでも招待すると言うが。
当然ファイトはそんな事は承諾できない。
しかもここでいう協力ってのは、モルモットになるって事だろうしな。

スカリエッティがプロジェクトFを作ったから、
フェイトやエリオはスカリエッティが生みの親みたいなものだと言う。
でもフェイトは認められない。
いくらクローン技術という結果だとしても、
今こうして生きている一つの命。
そして同じような命を作らないためにも、スカリエッティは捕らえないといけない。
フェイトちゃんの考えはそういったところだろう。

だから許す事はできない。

そして作戦は完了したからか、撤退する二人。
去り際にフェイトは次会う時は、戦闘き人には勝てないという。
それはリミッターを解除してもという事か?
もしそうだとしても、このままでは終われない。
次会うときが今と同じとは限らない。


キャロはなんとか自力で海から上がったようだ。
その時エリオとフリードも助けたようだな。
やるなキャロ。
最後に残るタイプじゃないのに、頑張ったよほんと。
エリオは完全に気を失っているようだし、キャロがいなければやばかったかもしれん。

そしてガジェットにより施設の最終破壊を始めるという。
目的は施設破壊。
人は目的ではないと、避難を勧告。
だが逃げられない人を巻き込むのは躊躇しないよな間違いなく。

あと六課は施設なのか?

それはおいておいて、
シャマルにザフィーラ、ヴァイスなんかは完全に意識がない。
このままだとやばい。

その時キャロが涙しながら、怒りを悲しみをぶつける。
キャロが魔法陣を広げ、呼び出すのはそう、竜鬼?ボルテール。
ってか、

でか!!

ってかでかすぎる。
フリードの比じゃねぇ!
そりゃ普段から連れては動けないわな。
あとこえぇよw

キャロは叫ぶ。
壊さないで、私達の居場所を、壊さないで!

そうだよなキャロにとってはやっと見つけた居場所。
自分がいてもいい場所。
やさしいみんなと一緒にいられる場所。

なのに壊されていく。
そりゃ悔しいよな、悲しいよな。
守りたい場所。
だから願った。

キャロの叫びに想いに応えるように、ボルテールは強大な砲撃を放つ。
その空を突き抜ける一撃は空にあるガジェットを掃討する。

マップ兵器かよ!w

切り札ってところだろうけど、
やはり普段からは呼び出せないだろうな。
今このようなキャロの叫びや気持ちがないと応えてくれないかもしれんような気がする。
だから最初から呼んでおけばというのはナシでw


そして地上本部宛にスカリエッティ顔出しのメッセージ!!
まぁ今更正体隠しているつもりはないだろうけど、
顔出しで通信とかやりすぎだろ。
しかもマドサイエンティスト全開だわ。
レジアスも何も言えないか。
ここでわめいてくれたら三流キャラぽくてよかったかもしれんのにww
でも、それはそれでうざいと思うだろうけど!w

まぁ悔しそうですなレジアス。
悔しいのはみんななんだけど、レジアスはあれだけ大口叩いておいて、
なんにもできていないからな。

でもやっぱりスカリエッティの目的がはっきりしない。
黒幕の招待がわからんとどうにもならんな。
スカリエッティはクライアントの希望と言うより、
ただ自分の力を証明して酔ってるだけなタイプか?
いや、さすがにそこまでやすっぽくはないか。

皮肉たっぷりのコメントで煽るとか、
いいなこのキャラ。


そんな時もなのはやティアは現場の混乱やガジェットの対応に追われている。
あの時のスバルを見た後で、ティアは頑張っていると思うよ。
普通ならスバルについてあげるかかなーとも思うけど、
あのスバルとは時間おいた方がいいかもとも思うしな。

しかしティアがいろいろと対応している後ろでガジェット右左と飛んでるって!!www


カリムは予言を覆せなかったと言うが、
はやては、まだだと。
機動六課は、みんなの機動六課はまだ終わってない、と。
そりゃな、この後が大事。


そしてなのはがヴィヴィオに送ったうさぎさんぬいぐるみが燃える・・・
ヴィヴィオが大事にしていたあのうさぎが。

ってかこの描写はかなり悲しいんですけど!
泣きそうですよ!


予言どおりになった。。
失ったものは大きい。
被害も甚大だ。
地上本部も壊滅だろう。
六課もあれでは機能しないだろう。

スバルも泣いた。
キャロも泣いた。
ヴィータも泣いた。

それぞれ傷付き、今回みんな守れなかった。

いや唯一守れたものがある。
レジアス本人orz
なんとも皮肉である。
ってか反対にむかつくわw

ヴィータも意識してではないが、任務に従った結果、
レジアスの身を守った事になってしまった。
リインが傷付き、アイゼンも破壊されてしまった代償にしては安すぎる。
ってか割に合わん!w

あとキャロかな。
気を失ったシャマル達を救った事になるかな。
守りたいモノが守れた訳ではないけど、救う事はできた。
キャロがいなければ、終わっていたはず。

今回はのはほとんど活躍できていない。
フェイトも同じくらい。

ヴィータとキャロはほんとに褒めてあげたいね。
ティアも目立ってはいないけど、失敗もないし、
やるべき事をちゃんとこなせてるからいい仕事してる。

だけど今回はスバルにもってかれたかなw

みんなの過去がいっぱい出てきて、フラグの回収と言うか、
伏線の回収を一気に進め、
まずは一旦壊れて、これから復活するという流れに。

そう壊れても、また立ち上がる。
そして次に立ち上がる時は、前の何倍にも強くなって。

熱い!

これぞなのは!

相手の戦力は強大である。
当然リミッター解除も必要になる。
そしてなのははきっとエクシードモードだけでは済まないだろう。

やべぇ!
ぞくぞくしてきた!

妄想だけで逝けそうDA☆ZE
これが本編でくれば、ダイブできるね!

フルドライブ・エクセリオンモードな、なのはがきっとある。
全力全開な!


それにしても、六課はやっぱり過去に何かあった人ばっかりだな。

今回ギン姉がさらわれたのは、この先姉妹対決があるという事か?
ヴィヴィオもそう。
なのはと次会うときは、敵かもしれない。
だけどなのははきっと敵じゃなくて娘として救おうと戦うのだろう。


予告でシャマルとザフィーラがちゃんといた!
ってかザフィーラ犬のままか!www
ザフィーラって人型になれなくなったんじゃなかろうか?w
口に包帯ぐるぐるってなんか笑える。
笑うところじゃないはずなのに!

オーリスだと思うんだけどはやてちゃんに指をさす人物。
これは六課が今回の事で、守れなかった事を糾弾しているところか?
六課をどうにかしようとするレジアスにとってはいい材料として。
でもオーリスってそんな人には見えないしな。
六課が地上本部所属だと動けないからと、
独立するように指示しているとかだと燃えてくるんだがなぁw


17話はほんとなのはすぎて、ほんと鳥肌ものだった。
最近のぬるい展開に体が少しついていけないかとも思ったが、
歓喜に震えたわw
しかしスバルなんかは多少の流血は覚悟してたけど、
ここまでモロにもってくるとは思ってなかった。

ギン姉には戦線離脱は避けて欲しいとか思ってたけど、
まさか生死不明までもってくるとは・・・
まぁ生きてはいるだろうけど、次に会うときはってやつで・・・


スバルはこの先どうなるのかね。
思うんだけどスバルは普通の魔法も使えてISも使えるとなると、
使い分けや、コンボとして使えるならその強さは相当なものになるはずなんだが、
ギン姉の事もあるし、スバルが復帰するまでにどれだけの時間を要するかもあるしな。


つーか、あまりの神展開に書きたかった事が全然書けてナイ気がする。
ってかまとまらないw
絶対書き忘れてる事あるわ。
1回目見た時に思った事なんか、たぶん忘れてるしw
それくらいインパクト強すぎだ!


しかし予想以上の神展開にここまで嬉しくなったのは久しぶり。
でも、なんだか泣けてきそうにもなった。
みんな無印やA’sの方が遥かにいいと言うだろうけど、
負けず劣らずだと思うよまじで。

もはや魔法少女でもないし、バトルアクションアニメだけど、
全然それでいいじゃない!w

これからも全開で応援していくよ!


最後に今日DVD1巻発売だよ!
まぁフラゲしてる人だと昨日だと思うけど!

ワタクシも、もちろん買ったよ!!


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  1. 2007/07/25(水) 21:42:48|
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